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平成30年10月フォトリポート

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2018年12月10日

平成30年10月31日 第38回区民車座集会を川崎区で開催しました

参加者とコミュニケーションをとる市長
区民車座集会の様子

今回、川崎区で6回目となる区民車座集会を、「こども食堂を通じた、人がつながる地域の居場所づくり」をテーマに、かわさき障害者福祉施設たじまで開催しました。

川崎区内で広がりを見せる「こども食堂」をきっかけとした、子どもの居場所づくりや地域づくりに向けて、既に運営のノウハウを持つ団体や、これから本格的に「こども食堂」を始めようとしている団体に取組事例を発表していただき、その後、意見交換を行いました。

市長は、「『こども食堂』は、それぞれの形をみんなで模索し合っていき、対象も場所もさまざまな『こども食堂』がたくさん出てくると、どこかで関わり合い、引っ掛かりというものが出来てくるのではないかと感じました。また、ノウハウや食材提供の話をもっと共有化できるとスタートしやすく、ハードルが下がっていくのではないでしょうか。是非、好事例を参考に、どんどん広げていただきたいと思います。」と締めくくりました。

平成30年10月31日 主要課題調整(オータムレビュー)がスタートしました

会議に参加する市長
会議の様子

平成31年度予算の編成に向けて、各局区の主要課題について全庁的な調整を行い、具体的な方向性を決定する「主要課題調整(オータムレビュー)」がスタートしました。事業の見直しや重点化などを進めたうえで、「総合計画・第2期実施計画」のさまざまな施策を着実に推進する平成31年度予算の編成を進めていきます。

平成30年10月30日 第31回全国健康福祉祭(ねんりんピック)とやま大会 川崎市選手団結団式を開催しました

ねんりんピックに参加する選手団
挨拶をする市長

全国健康福祉祭(愛称:ねんりんピック)は、高齢者のスポーツと福祉・文化の祭典で、今年は富山県の各地を会場として開催されます。

川崎市からは、18種目総勢125名と過去最大の選手団が参加します。この日の選手団結団式で市長は、「いきがいや健康づくりを実践している高齢者の代表である皆様の御活躍をお祈りします。また、2020年東京オリンピック・パラリンピックの翌年に開催される、ねんりんピック神奈川大会に向けて、川崎市としても大いに盛り上げていきましょう。」と選手たちに激励のあいさつをしました。

 

平成30年10月30日 第56回川崎市社会福祉大会を開催しました

挨拶をする市長
表彰状を渡す市長

川崎市と川崎市社会福祉協議会の共催による「第56回川崎市社会福祉大会」を開催しました。民生委員児童委員、保護司、社会福祉施設職員、ボランティア等、川崎市内の福祉に携わる方々約1,000名が一堂に会し、永年社会福祉に貢献されてきた方々へ市長から表彰状が渡されました。市長は「受賞者へ感謝の気持ちを表すとともに、市も地域福祉の推進に向けて地域包括ケアシステムを推進していきます」と挨拶しました。また、林家木久蔵氏による記念講演も行われました。

 

 

平成30年10月20日から27日 米国ニューヨーク・ボストンの両都市を視察しました

アメリカ人と意見交換を行う市長
米国を歩く市長

本年3月に策定した「臨海部ビジョン」の実現に向け、グローバルな観点からさまざまな先進的な取組を視察するため米国ニューヨーク・ボストンの両都市を訪れました。

今回の視察では、ニューヨーク市のブルックリンネイビーヤードや、ボストン市の再開発公社などを訪問しました。臨海地区の再開発地域や公園、集客施設、交通インフラなどについて、実際に現地を見て歩くことに重点を置きながら、整備運営手法等について責任者に話を伺い、活発な意見交換を行いました。

平成30年10月19日 川崎市戦没者追悼式を開催しました

平和への決意を述べる市長

戦没者や戦災死者の霊を慰め、恒久平和を祈念するため、川崎市と川崎市遺族連合会の主催による「平成30年度川崎市戦没者追悼式」を川崎市総合福祉センターで開催しました。

市長は式辞で「私たちは、将来を担う若い世代に、戦争の悲惨さを語り継ぎ、失われた命の尊さと平和の大切さを伝えていかなければなりません。多くの尊い犠牲の上に築かれたこの平和を、市民の皆様とともに守り続けていくことに全力を尽くしてまいります。」と平和への決意を述べた後、慰霊碑に献花を行いました。

平成30年10月17日 てんとう虫ハウス(こども食堂)を視察しました

子供と一緒に食事をする市長
夕飯を食べ終えた市長

平成30年10月17日、たじま家庭センター「てんとう虫ハウス(こども食堂)」を視察しました。

「てんとう虫ハウス」では、地域に住んでいる子ども、障害者、大人など住民同士の交流ができる共生食堂として、月に2回(第1金曜日・第3水曜日)、一緒に食事をしたり、遊んだりして過ごしています。

この日のメニューは、鶏と卵のそぼろ丼や豚汁などでした。市長は、一人での食事になりがちな共働き世代などの子どもたちや、地域の方々と話しながら、楽しい夕食のひとときを過ごしました。

 

平成30年10月13日 川崎市制記念多摩川花火大会が開催されました

打ち上げられた花火
 挨拶をする市長

「第77回川崎市制記念多摩川花火大会」を高津区諏訪の多摩川河川敷で開催しました。当日の少し肌寒い気候の中でも、川崎側・東京側両岸合わせて約18万5千人が来場しました。

市長はオープニングセレモニーにおいて、「毎年、夏の風物詩として開催してきましたが、昨年は落雷により開催直前で中止となったことから、来場者の皆様が安全に鑑賞できるように、比較的天候の安定する秋に開催時期を変更しました。『音楽のまち・かわさき』に相応しい、花火の光と音楽の競演『ハナビリュージョン』をお楽しみください。」と、来場者に挨拶しました。

平成30年10月12日 ブレイブサンダース、Bリーグが開幕しました

挨拶をする市長
試合会場の様子

プロバスケットボールチーム「川崎ブレイブサンダース」のBリーグ2018-19シーズンホームが開幕しました。会場を訪れた4,700人を超えるファンの後押しもあり、ホーム開幕戦を見事に勝利で飾りました。試合開始前には市長の紹介があり、今シーズンからとどろきアリーナ中央の天井に新設された、センターハングビジョン(大型4面ビジョン)にその姿が映し出されました。

平成30年10月8日 拉致被害者家族を支援するかわさき市民のつどいを開催しました

拉致被害者家族と市長

川崎市平和館で拉致被害者家族を支援するかわさき市民のつどいを開催しました。

市長は、「来年は、是非お帰りなさいの会にしたい。政府の外交を市民の皆さんで盛り上げ、バックアップしていくことが大事です。」と参加者に呼びかけました。

その後は、菅拉致問題担当大臣から国の取組報告書の説明、映画「~メッセージ~家族たちの思い」の上映、川崎市出身のピアニスト小川典子さんによる演奏があり、最後に市長から拉致被害者横田めぐみさんの母・早紀江さんに激励の花束を贈呈しました。

平成30年10月11日 全国障害者スポーツ大会川崎市選手団出発式を行いました

川崎市選手団
激励の言葉を送る市長

平成30年10月13日から3日間、福井県で開催される、第18回全国障害者スポーツ大会「福井しあわせ元気大会」に出場する川崎市選手団の出発式を行いました。本市からは、陸上競技、水泳、アーチェリー、卓球、フライングディスク、ボウリングの全6競技に21名の選手が出場します。選手は代表に選出されてから、4か月間に渡った、厳しい暑さの中での強化練習を乗り越え、出発の日を迎えました。市長は選手に対し「福井の地で自己ベストを目指すと共に、同じ競技を頑張っている全国の選手と交流を深めてきてください。」と激励の言葉を贈りました。

平成30年10月8日 かわさきノルフィン×ハローキティ「衣装デザインコンテスト表彰式」

ラッピングバスをバックに写真撮影をする市長
挨拶をする市長

かわさきノルフィン10周年を記念した「衣装デザインコンテスト」優秀作品の表彰式を、「市バス♥安全・安心フェスタ2018」の特設ステージで開催しました。受賞者の皆さんのデザインした衣装が描かれたラッピングバスも初披露され、市長は「自分のデザインしたバスが街を走る、うれしいですね」と話しました。また同時開催された運転技能コンクールには横浜市営バスも参戦。市長は「安全に終わりはない。これからも技術をみがいていただきたい」と述べました。

平成30年10月7日 ビーチバレー川崎市長杯の表彰式に出席しました

選手と記念撮影をする市長
表彰する市長

10月6日・7日の2日間、第10回ビーチバレー川崎市長杯が川崎マリエンで開催されました。川崎みなと祭りと同時開催された同大会の表彰式が7日に行われ、市長から入賞者へトロフィーやメダル等を授与しました。また、市長は「『スポーツのまち・かわさき』を掲げている市にとって、川崎マリエンがビーチバレー競技別強化拠点の施設になったのは大きな誇り。今後とも川崎市としてもビーチバレーを応援していきたい。」と挨拶しました。

 

平成30年10月6日 第45回川崎みなと祭り・東扇島東公園開園10周年記念イベントのオープニングセレモニーに出席しました

オープニングセレモニーに参加する市長
 挨拶をする市長

10月6日・7日の2日間、第45回川崎みなと祭り・東扇島東公園開園10周年記念イベントが開催されました。

6日にメイン会場である川崎マリエンにてオープニングセレモニーが開催され、市長は、「3,500以上もの“みなと”が我が国には存在しており、その中での川崎港の重要性や川崎市歌で歌われている港の役割等、川崎港が私たちの生活にとっていかに大事かということを多くの来場者の皆様に感じていただきながら祭りを楽しんでほしい」と挨拶しました。

6日・7日の2日間は好天に恵まれ、ビーチバレー川崎市長杯やちくさんフードフェアなどが同時開催されたこともあり、会場は多くの来場者で賑わっていました。

 

平成30年10月3日 川崎港優良従業員表彰式に出席しました

挨拶をする市長
優良従業員を表彰する市長

10月3日、第45回川崎みなと祭り・東扇島東公園開園10周年記念イベントの一環として、「川崎港優良従業員表彰式」を開催しました。川崎港内の事業所において、勤続20年以上及び10年以上の方々に対して、市長から表彰状を授与しました。市長は、受賞者の長年の功績に感謝するとともに、「今後も川崎港のさらなる発展に向けて、ポートセールスと港湾整備に努めていく」と挨拶しました。

平成30年10月1日 新規採用職員の発令式を実施しました

挨拶をする市長
新規採用職員と市長

平成30年10月1日付け新規採用職員の発令式が、第3庁舎講堂で行われました。市長は、川崎市職員として新たなスタートを切った15人に向けて、「市民が『川崎市に住んでいて本当によかった』と言えるまちにするために、今よりも明日、そしてもっともっと改善できるよう、みなさんの力を貸していただきたい。」と激励の言葉を送りました。

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