スマートフォン表示用の情報をスキップ

Language

平成30年12月フォトリポート

ツイッターへのリンクは別ウィンドウで開きます

twitterでツイートする

2019年2月5日

平成30年12月26日 第46回指定都市市長会議に出席しました

市長会議の様子
市長会議の様子

第46回指定都市市長会議が都内で開催され、市長会議及び同会議傘下の「文化芸術・教育部会」に出席しました。会議では、平成30年9月に発生した北海道胆振東部地震を踏まえ、災害時における電力の安定的な供給体制の確保など大都市における災害対策に関する提言をはじめ、国に対する5件の提言・要請を採択しました。また、部会では、文化芸術立国の実現に向けた提言をとりまとめました。

平成30年12月25日 益田市小学生剣道少年団の表敬訪問が行われました

挨拶をする市長
表敬訪問の様子

青少年スポーツ都市間交流推進事業に伴う益田市小学生剣道少年団の表敬訪問が行われました。

剣道少年団に対し市長は、「スポーツ交流を通じ、川崎の子どもたちとの友好の輪を広げてください。また施設見学等を通じ、川崎の魅力にたくさん触れてください。」と述べました。

平成30年12月25日 年末たすけあい募金を寄附していただきました

ボーイスカウトと市長
寄付受納と感謝状の贈呈式の様子

日本ボーイスカウト川崎地区協議会とガールスカウト川崎市連絡会の皆さんから、「年末たすけあい募金」で集まった募金を寄附していただきました。

12月25日に寄附受納と感謝状の贈呈式を開催し、市長は「子どもの頃に募金活動に参加して、誰かのために役立つことの素晴らしさを知ったことが、現在の仕事に携わる気持ちの原点になっています。」と挨拶しました。

寄附金は、今年度新設された「川崎市子ども・若者応援基金」等で、青少年の健全育成と児童福祉のために大切に使わせていただきます。

平成30年12月21日 第42回区民車座集会を中原区で開催しました

挨拶をする市長
車座集会の様子

中原区で6回目となる区民車座集会を、「地域と保育所」をテーマに、上小田中保育園で開催しました。

保育所同士や、地域(町内会・自治会等)と保育所が、話し合いの場を持つことで、顔の見える関係をつくり、「地域の中の保育所」として子どもがより良い環境で育つ地域を目指して、参加者がワークショップを行い、その後、市長と参加者とが意見交換を行いました。

市長は、「今日は園長先生や自治会長さんに御参加いただきましたが、保育園の職員の方や他の町会の役員の方にも広げていくことでより深い連携ができるのではないかと思います。また、限られた地域資源を最大限に活用するため、地域の皆で取組んでいくことの必要さや、発想を転換することのきっかけにもなったと思います。区民車座集会を第一歩として、このような取組を中原区全体に展開していくことが大事だと思います。」と締めくくりました。

平成30年12月20日 定例市長記者会見を行いました

今年を表す一字を発表する市長

12月20日、平成30年最後となる定例市長記者会見を行いました。

今回の記者会見では、市民等の投票により決定した平成30(2018)年川崎市10大ニュースを発表しました。第1位は「川崎フロンターレ Jリーグ2連覇!」でした。市長は、川崎フロンターレが2連覇という偉業を成し遂げたことについて、「大変喜ばしく、誇りに思っております。」と話しました。

また、今年を表す一字を問われ、「連」と発表しました。川崎フロンターレの2連覇、富士通フロンティアーズの3連覇、更に新しいコミュニティの考え方について大いに議論を行い、これからより一層多様な主体との連携に挑戦していくことから「連」にしたことを説明しました。

 

平成30年12月15日 かわさき子どもの権利の日のつどいに参加しました

挨拶をする市長
会場でダンスを披露する子どもたち

子どもの権利についての関心と理解を広めるイベント「かわさき子どもの権利の日のつどい」が幸市民館で開催されました。

市長は「自分の権利が保障されるためには、他者の権利も尊重されなくてはいけないと子どもの権利条例にありますが、そのことを理解できる子どもを大人の力で育てなければいけない。」と挨拶しました。会場ではコンサートや体験ワークショップなどさまざまな企画が行われ、多くの親子連れで賑わいました。

 

平成30年12月11日 県の予算編成に対して要望活動を行いました

黒岩神奈川県知事に要望を手渡す市長
要望内容を説明する市長

平成31年度の県の予算編成に対する要望活動を行うため、黒岩神奈川県知事を訪問しました。

市長からは、「一般市と補助率格差がある補助金については、県税負担の実態を踏まえ、早急に格差是正に取り組んでいただきたい。老朽化が進んでいる市内の県立特別支援学校については、児童生徒の安全で快適な教育環境を確保するため、耐震改修をはじめとした早期の対策をしていただきたい。」などと要望しました。

平成30年12月9日 川崎市青少年指導員研修会に出席しました

挨拶をする市長
アイスブレイキング研修の様子

川崎市青少年指導員研修会に出席しました。この研修会は、日頃から地域での青少年の健全育成に取組む青少年指導員の皆さんが、資質の向上や活動の充実に向けて、自ら企画したものです。

当日は、コミュニケーションの促進に役立つ「アイスブレイキング研修」や、市立幸高等学校の生徒の皆さんによる「市歌を知ってもらう取組」が紹介されました。

市長は、「地域のイベントや見守り活動など、青少年指導員の皆様の御協力に感謝しています。」と挨拶しました。

平成30年12月9日 川崎フロンターレ優勝記念パレードに出席しました

挨拶をする市長
優勝パレードの様子

川崎フロンターレのJ1リーグ戦連覇を記念し、川崎駅前にて開催された優勝記念パレードに出席しました。後援会会長でもある市長は出発式で、チームに対するこれまでの支援についてさまざまな方への感謝の気持ちを伝えるとともに、「二度あることは三度ある、三連覇の偉業に向け一丸となって盛り上げていきましょう!」と熱く挨拶をしました。当日は寒空となりましたが、4万人もの市民・サポーターが沿道に詰めかけ、ともに喜びを分かち合いました。

平成30年12月8日 第41回区民車座集会を高津区で開催しました

意見交換する市長
車座集会の様子

高津区で6回目となる区民車座集会を、「マンションコミュニティを考える~10年後の豊かな暮らしに向けて自分ができること~」をテーマに、パークシティ溝の口で開催しました。

アンケート結果や統計から見える現状と課題を踏まえ、マンションコミュニティのあり方についてさまざまな立場の意見を今後の施策につなげるため、また、地域活動の活性化に向けた参加者同士の新たな繋がりづくりの場とするため、市長と参加者が意見交換を行いました。

市長は、「高津区での先進的な取組を横展開し、さらにそれを市内全域に展開していくことができれば、社会的課題の解決に大きく繋がっていくのではないかと思います。」と締めくくりました。

平成30年12月4日 英国オリンピック委員会CEOによる講演会を開催しました

挨拶をする市長
ビル・スウィニー氏、講演中の様子

東京2020オリンピック・パラリンピック大会で英国代表チームを横浜市・慶應義塾大学とともにホストとして受け入れるにあたり、英国オリンピック委員会CEO(最高経営責任者)であるビル・スウィーニー氏による講演会を川崎市・横浜市の合同主催で開催しました。

市長は、スウィーニー氏への歓迎の言葉とともに「ビルさんは重要なパートナー。ホストする我々も、英国代表チームを応援していきたい。会場の皆さんもGOGB(ゴージービー)、がんばれ英国を合言葉に英国代表チームを応援していただき、一緒に事前キャンプ、そして東京2020大会を盛り上げていただきたい」と挨拶をしました。

 

平成30年12月1日 川崎市立上作延小学校創立50周年記念式典に出席しました

挨拶をする市長

式典には、市議会議長をはじめ教育委員、地域代表、学校等の関係者など、多くの方が参加しました。市長は挨拶で「保護者の方々が学校に関わるのは6年間ですが、この地域や学校教職員は、その先のまだ生まれていない子どもたちのためにも、どういう学校を作っていくのかを考えています。これからも、上作延小学校へ入ってくる子どもたちを見据えて、みんなで頑張っていきたいと思います。」と述べ、教職員や子どもたちと共に、楽しく創立50周年記念を祝いました。

 

 

平成30年12月1日 NECレッドロケッツのホームゲームを観戦しました

観戦をする市長
プレーする選手たち

かわさきスポーツパートナーであるNECレッドロケッツのホームゲームを観戦しました。

待ちに待ったホームアリーナ初戦、会場は多くのファンで赤く染まりました。新しいリーグの初代王者を目指し、チームは大きな声援に応えようとベストを尽くしましたが、フルセットの末、惜しくも敗れてしまいました。

観戦した市長は、選手のひたむきなプレーに大きな声援と拍手を送りました。

過去のフォトリポート

平成30年度

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

このページに対してご意見をお聞かせください

このページは役に立ちましたか?
このページは見つけやすかったですか?

いただいたご意見は、今後の当ホームページ運営の参考といたします。

お問い合わせ先

川崎市 総務企画局シティプロモーション推進室 ブランド戦略担当
〒210-8577 川崎市川崎区宮本町1番地
電話:044-200-2297
ファクス:044-200-3915
メールアドレス:17brand@city.kawasaki.jp