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平成31年3月フォトリポート

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2019年4月5日

平成31年3月27日 川崎市IR説明会を開催しました

パネルディスカッションを行う市長
IR説明会の様子

機関投資家・市場関係者等への「川崎市IR説明会」を開催しました。当日は101名の方に御参加いただき、川崎市の行財政運営について説明を行った後、投資家・市場アナリストの方々と市長によるパネルディスカッションを行いました。

平成31年3月25日 交通安全「ランドセルカバー・黄色いワッペン」寄贈・贈呈式を行いました

新入学児童と記念撮影をする市長
挨拶をする市長

川崎市では毎年、新入学児童を交通事故から守るために視認性に優れたランドセルカバーと交通事故傷害保険付きの黄色いワッペンを配布しています。ランドセルカバーは「セレサ川崎農業協同組合」から、黄色いワッペンは「株式会社みずほフィナンシャルグループ、損害保険ジャパン日本興亜株式会社、明治安田生命保険相互会社、第一生命保険株式会社」の4社から寄贈していただきました。

市長は、「ランドセルカバーと黄色いワッペンは一目で新入学児童と分かるので、周囲が配慮しやすく交通安全に役立っている。本市の交通事故発生率の低さは政令市の中でトップレベルであり、こうした取組は大切だと思う。」と述べました。

平成31年 3月23日 川崎市立小杉小学校竣工式を開催しました

小杉小学校竣工式の様子
挨拶をする市長

4月に開校する小杉小学校の竣工式を開催しました。竣工式には市議会議長をはじめとする多くの方々を来賓としてお招きし、施設内覧も行いました。

市長は、工事関係者や地元の方々に感謝の意を表し、「全国的には子どもが減っている中で開校する小杉小学校が、地域に愛されるとともに、新たな伝統を築いてほしい」と挨拶しました。

平成31年3月19日 川崎市防災会議を開催しました

発言をする市長
防災会議の様子

川崎市地域防災計画の策定及び防災に関する重要事項を審議するため、市、県、県警察、指定地方行政機関、自衛隊、指定公共機関等で構成されている「川崎市防災会議」を開催しました。

会議では、本計画の修正(案)を諮るとともに、災害廃棄物等処理実施計画等の取組の報告や、JR東日本 本木川崎駅副駅長及び東京電力PG 車多制御グループマネージャーから防災の取組等について情報提供をいただき、関係機関の取組について相互理解を深めました。

冒頭の挨拶で、市長は今年度の防災に対する取組を振り返るとともに、防災関係機関の平時からの御協力・御尽力に対して感謝の意を表しました。

平成31年3月17日 川崎市青少年フェスティバルを開催しました

青少年フェスティバル会場の様子
挨拶をする市長

第24回川崎市青少年フェスティバルをとどろきアリーナにて開催しました。市長は「このイベントを一から企画してくれた高校生・大学生の実行委員のみなさんをはじめ、協力いただいた青少年関係団体、協賛企業のみなさん、ありがとうございました。」と挨拶しました。

その後、実行委員と一緒に遊び体験のブースを回り、大勢の子どもたちとさまざまなイベントを楽しみました。

平成31年3月17日 2019多摩川リバーサイド駅伝in川崎を開催しました

スタート時の様子
挨拶をする市長

「2019多摩川リバーサイド駅伝in川崎」を古市場陸上競技場及び多摩川河川敷マラソンコースにて開催しました。市長が「春の訪れと多摩川の魅力を身体いっぱいに感じていただきたい」と挨拶をした後、ショートの部スターターを務めました。  

当日は絶好の駅伝日和の中、約6,000人のランナーが春の風を感じながら駆け抜けていきました。

平成31年3月13日 川崎市食育推進会議が行われました

川崎市食育推進会議の様子
議論をする市長

さまざまな分野の食育に関係する団体等から推薦された委員や市民公募委員で構成する川崎市食育推進会議が開催されました。

市長は、「食育は、全ての市民に関わる大切なことです。委員の皆様の力で、さらなる食育の推進に御協力をお願いします。」と挨拶をしました。会議では、子どもから高齢者まで、それぞれの世代に応じた食育の推進について、活発な議論が行われました。

平成31年3月12日 テレビ経済番組「神奈川ビジネスUp To Date」の収録が行われました

内田裕子さと一緒に撮影する市長
内田裕子さんの対談の様子

tvk(テレビ神奈川:地デジ3ch)の経済番組「神奈川ビジネスUp To Date」にゲスト出演しました。スタジオでは、日本の経済を牽引し、川崎市の産業の中心を担う川崎臨海部の現状や将来的な展望、ものづくりを支える中小企業に対する施策から子育て支援策まで幅広いテーマについて、経済ジャーナリストの内田裕子さんと対談しました。

これからのまちづくりについて市長は、「これまで川崎は、課題をチャンスに、ピンチを成長に変えてきた経緯がある。新しい時代も課題を前向きに乗り越えながら、誰もが暮らしの豊かさや人生の豊かさを感じることができる施策を推進していきたい」と話しました。

平成31年3月9日 川崎市職員採用説明会を開催しました

職員採用説明会の様子
メッセージを送る市長

平成31年度職員採用試験の受験希望者を対象とした説明会をカルッツかわさきで開催し、948人の方々に御参加いただきました。

市長は、市の魅力やチャレンジングな取組について触れ、「川崎市は政令指定都市として、非常に幅広い権限を持っており、市民に近い場所で、さまざまな企画を立案するほか、実行するところまで関われます。そういった面で非常に魅力的な組織ですので、ぜひ皆さんに川崎市を選んでいただいて、一緒に働ければと思っています。」とメッセージを送りました。

平成31年3月8日 のらぼう菜の新品種が発表されました

のらぼう菜を試食し感想を述べる市長
「川崎市農技1号」と記念撮影をする様子

定例市長記者会見において、「のらぼう菜」から誕生した新品種「川崎市農技1号」について発表しました。「川崎市農技1号」は、「のらぼう菜」の調査を行う中で発見し、10年にわたり育種した新品種で、従来の「のらぼう菜」と比べ葉や茎に光沢があり、くせがなく強い甘みが特長です。

試食した市長は、「ものすごく甘い。色も鮮やかでえぐみがないので、いろんな料理にアレンジできると思う。」と感想を述べました。

平成31年3月2日 川崎市立看護短期大学 第22回卒業式に出席しました。

卒業式の様子
卒業生にエールを送る市長

川崎市立看護短期大学の卒業式に出席しました。

市長は、「本日は卒業する日であると同時に看護人生をスタートする日でもあります。これまで想像もしたことがないようなさまざまな事情を抱える患者さんと向き合っていくためには、皆さん自身が自分を磨き高めて、全人格をもって看護に当たる必要があると思います。仲間と支え合いながら人々のために頑張って欲しいと思います。」と77名の卒業生に向けてエールを送りました。

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