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令和元年5月フォトリポート

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2019年7月18日

令和元年5月30日・31日「指定都市サミット in 岡山」に出席しました

会議で発言をする市長
指定都市サミットの様子

指定都市サミットin岡山が開催され、市長会議及び同会議の下部組織である「外国人材の受入・共生社会実現プロジェクト」と「文化芸術・教育部会」に出席しました。市長会議では、「地域の実情に応じた子育て支援策の展開に向けた指定都市市長会提言」など5件の要請活動を行うことを決定しました。またプロジェクトにおいては日本人と外国人の共生社会の実現に向けた環境整備等について、文化芸術・教育部会においては、今年度のテーマである教育について、市民ぐるみの学校改革等の議論が行われました。

令和元年5月29日 ヘルスイノベーションスクール開設記念式典に出席しました

祝辞を贈る市長
ヘルスイノベーションスクール内の様子

キングスカイフロントのリサーチゲートビルディング殿町2(RGB2)内に開設したヘルスイノベーションスクール開設記念式典に出席しました。祝辞では、「リサーチゲートビルディングの略称であるRGBは、光の三原色である、レッド・グリーン・ブルーを用いた市のロゴマークと同じです。その三原色からは無限の色を作り出すことができるので、ここから生まれる人材が、エリア全体のさまざまな人材と重なり合い交わることで、新しい価値を生み出すことを期待しています。」と述べました。

令和元年5月26日 第19回川崎市障害者スポーツ大会(陸上大会)を開催しました

選手宣誓を受ける市長
障害者スポーツ大会の様子

等々力陸上競技場で第19回川崎市障害者スポーツ大会(陸上大会)を開催し、選手たちが熱戦を繰り広げました。この大会は、今年10月に茨城県で行われる全国障害者スポーツ大会(いきいき茨城ゆめ大会)の選考会を兼ねています。

市長は、「日頃の練習の成果を存分に発揮して、一人ひとりのベストを尽くしていただきたいと思います。」と挨拶し、選手たちにエールを贈りました。

令和元年5月25日 多摩川サイクリングコース「ピクニック橋」完成式典を行いました

テープカットの様子
延伸された多摩川サイクリングコースを歩く来賓者と市長

多摩川サイクリングコース(多摩区布田)で「ピクニック橋」の完成式典を開催しました。ピクニック橋の完成により、多摩川サイクリングコースは、幸区多摩川大橋から稲城市との市境まで、全長約20kmに延伸されました。式典では、地元町内会や本市と隣接する稲城市の髙橋市長にも御出席いただき、明治大学マンドリン倶楽部による演奏や、橋の渡り初めを行うなど、多くの市民や来賓者と一緒にピクニック橋の完成を喜びました。

令和元年5月24日 川崎市市民オンブズマン及び川崎市人権オンブズパーソンから報告を受けました

報告書を受け取った市長
人権オンブズパーソンから説明を受ける市長

令和元年5月24日、川崎市市民オンブズマン及び川崎市人権オンブズパーソンから、平成30年度の報告書を受け取り、運営状況について報告を受けました。

市民オンブズマンからは、平成30年度の苦情申立ての受付状況や苦情申立ての趣旨が認められた事例の説明がありました。人権オンブズパーソンからは、平成30年度の子どもや男女平等に関する相談の件数や傾向などについて説明を受けました。

 

令和元年5月24日 産学交流・研究開発施設AIRBIC(エアビック)開館記念式典に出席しました

挨拶をする市長

産学交流・研究開発施設AIRBICの開館記念式典に出席しました。AIRBICは、産学官の連携による、新しい科学・技術や産業を創造する研究開発拠点である「新川崎・創造のもり」の20年にわたる事業の集大成として、新たな事業分野への進出を目指すベンチャー企業等の成長を支援するインキュベーションフロアや、中長期のプロジェクトが可能な入居スペース等を整備した施設です。本施設は、官民連携パートナーシップによるもので、川崎市及び大和ハウス工業株式会社の区分所有建物であり、記念式典についても川崎市と大和ハウス工業株式会社が共同で開催しました。

※AIRBICは「Advanced Innovative Research and Business Incubation Center」の略です

令和元年5月23日 全国都市清掃会議定時総会に出席しました

開催市代表挨拶をする市長
全国都市清掃会議定時総会の様子

廃棄物処理事業の効率的な運営や技術改善のために必要な各種調査、研究等を行っている「全国都市清掃会議」の定時総会が川崎市コンベンションホールで開催されました。開催市代表挨拶では、全国各地から集った自治体や企業等の関係者に歓迎の意を表するとともに、「本市は、人口が増加する中でもごみの減量、資源化に地道に努めております。その成果として、2017年度には政令指定都市において1人1日当たりのごみの排出量が最も少ない都市となり、大変喜ばしく感じております。」と、述べました。

令和元年5月23日 川崎人権擁護委員協議会定時総会に出席しました

挨拶をする市長

人権擁護委員は、人権擁護委員法に基づき法務大臣から委嘱され、横浜地方法務局川崎支局、各区役所等での人権相談をはじめ、さまざまな人権啓発活動等を行っており、川崎市では現在42名の委員が活動しています。

市長は、日頃の献身的な人権擁護活動に感謝の意をお伝えするとともに、川崎市子どもの権利に関する条例のパンフレットに記載されている「大人のみなさまへ」を引用した上で、「子どもの人権意識の高揚も大切です、それ以上に大人たちが人権意識を持てることが非常に大切なこと」、「皆さんが住んでいて良かったと思えるような街にしていきたい」と述べました。

 

令和元年5月21日 第71回川崎市民生委員児童委員大会に出席しました

功労者を表彰する市長
川崎市民生委員児童委員大会の様子

第71回川崎市民生委員児童委員大会が川崎市総合福祉センター(エポックなかはら)で開催されました。約1,000名の民生委員児童委員を前に、市長は、「民生委員児童委員の皆様には、日頃から地域福祉向上のため、住民に寄り添って御活躍いただき、心から感謝を申し上げます。また、令和元年12月1日には民生委員児童委員の一斉改選を迎えますが、皆様のお力添えを引き続きお願いします。」と挨拶しました。功労者表彰では、代表者にお祝いのことばを述べるとともに、表彰状と記念品を授与しました。

令和元年5月20日 市議会臨時会が開会しました

開会の挨拶をする市長

第2回川崎市議会臨時会が20日、21日に開催されました。市長は、「“安心のふるさとづくり”の取組とともに、これからを支える“力強い産業都市づくり”の取組を進め、課題を好機と捉えて挑戦し続けてきた川崎市の歴史を引き継ぎながら、議員の皆様、市民の方々とともに川崎の未来を切り開いてまいります。」と開会の挨拶をしました。その後、議事説明員及び新任の教育委員紹介を行いました。

令和元年5月18日 車座集会(若者文化の発信によるまちづくり)を開催しました

記念撮影をする市長
車座集会で意見交換をする市長

川崎市で盛んなヒップホップなどのストリートカルチャーや、BMXやスケートボードなどのエクストリームスポーツを活かしたまちづくりをテーマに車座集会を開催しました。

デモンストレーションのあと、川崎市を盛り上げていくためのアイデアについて、参加者と意見交換しました。

市長は、「世界に向けた発信力のある若い人たちが川崎市にこんなにいることに改めて気づかされましたし、これからも一緒に川崎市を盛り上げていただければと思っています」と締めくくりました。

 

令和元年5月11日「かわさきマイスターまつり」に出席しました

記念撮影をする市長
かわさきマイスターまつりの様子

「かわさきマイスターまつり」がJR武蔵溝ノ口駅南北自由通路にて開催され、多くの市民の方に市内最高峰の匠の優れた技術・技能に触れていただきました。市長はオープニングセレモニーに出席し、挨拶の中で、「昨年度、かわさきマイスターの認定者がいよいよ100名の大台を超えました。今日は素晴らしい技の数々に触れ、技術・技能の奥深さを実感してください。」と述べました。

令和元年5月6日 市内8か所の児童福祉施設を訪問しました

子どもにプレゼントを手渡す福田市長

こどもの日のお祝いに、市内の児童養護施設や乳児院を訪問し、子どもたちにプレゼントを手渡しました。子どもたちからはお返しに、元気な歌や踊りを披露してもらいました。また「どうして市長さんになったのですか?」などの質問に対し、市長自身がその場で答えるなど、交流を深めました。

令和元年5月5日 サイバスロン車いすシリーズ日本2019に出席しました

会場内を視察する市長
サイバスロン車いす大会の様子

障害者と先端技術の開発者が協力して日常生活に必要な動作に挑む、国際競技大会「サイバスロン」の車いす大会がカルッツかわさきで開催されました。

市長は、開会式の挨拶で、「障害のある方がパイロットとして、テクノロジーを駆使した電動車いすに乗り込み、日常生活を送る上で生じるタスクを、チーム一丸となって競う姿からは、近未来の社会が見えてくるのではないかと思います。」と述べ、大会の意義について触れるとともに、出場チームに激励の言葉を贈りました。

 

過去のフォトリポート

令和元年度(平成31年度)

平成30年度

平成29年度

平成28年度

平成27年度

平成26年度

平成25年度

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