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令和元年9月フォトリポート

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2019年10月1日

コンテンツ番号110752

令和元年9月29日 てくのかわさき技能フェスティバルに出席しました

笑顔の市長
施行実演を行う市長

てくのかわさき(川崎市生活文化会館)で開催された市内最大の技能職者の祭典「てくのかわさき技能フェスティバル2019」に出席しました。大工、着付士、理容・美容師等のさまざまな団体が出展して、市民生活を支える技能の体験や「かわさきマイスター」展示コーナー、クイズラリーなど親子で楽しめる数々の催しが行われました。

当日は多くの家族連れなどで会場は大いに賑わいました。市長は会場を巡り、技能職者の素晴らしい技術や工夫に触れて、ものづくりの楽しさを体感しました。

令和元年9月28日 「花展2019」を視察しました

記念撮影をする市長
出展者の皆さんと交流をする市長

川崎アゼリアで開催中の「花展2019」を視察しました。

川崎市が東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会における英国代表チームの事前キャンプを受け入れることから、「GO GB〜ようこそ英国チーム〜」をテーマに、市内で活動している華道家、文化関係団体、学校・企業の華道部が活けた「花」を展示しました。

市長は、「一つ一つの作品はどれも素晴らしく、皆様の協力に感謝したい」と感想を述べ、出展者の皆さんと交流しました。

会場には、市民の手によるペーパーフラワーの巨大アートも展示され、多くの人で賑わいました。

令和元年9月28日 「RUN伴(ラントモ)-神奈川 in 川崎2019」に参加しました

出発式で挨拶をする市長

「RUN伴」は、日本全国のまちが、認知症になっても安心して暮らせる地域になることを目指して、認知症の人とともにタスキをつなぐリレーで、今年は、川崎市役所第3庁舎からスタートし、中原区役所がゴールとなりました。

出発式で市長は、「認知症になっても住みやすいまちを目指し、自分もその1ピースとなってタスキを繋ぎたいと思います。」と挨拶しました。

令和元年9月25日 第45回車座集会(多摩区)を開催しました

意見交換を行う市長
車座集会の様子

今回は「空家の発生抑制と利活用」をテーマに、参加者と意見交換しました。

市長は、「空家の発生抑制については、所有者が元気なうちから、早めに今後を考えていくことと、地域で顔の見える関係を作っておくことがポイントです。利活用については、所有者と利用者相互が活用しやすい形でマッチングできるしくみや、地域機能として空家をどう活用できるかを検討することが必要だと思います。」という旨を述べました。

令和元年9月22日「動物愛護フェアかわさき2019」を開催しました

挨拶をする市長
ANIMAMALL(アニマモール)かわさきにいる犬

平成31年2月に開設した動物愛護センターANIMAMALL(アニマモール)かわさきで「動物愛護フェアかわさき2019」を開催しました。市長は、オープニングセレモニーで、ボランティアの方に動物愛護賞を授与するとともに、会場となったANIMAMALL(アニマモール)かわさきについて紹介しました。「ANIMAMALL(アニマモール)かわさきは、いのちを『まもる』、『まなぶ』、『つなぐ』場所であり、オープンから半年で1万2千人近い方に来館いただいている」と話しました。

また、多くの来場者の方で賑わう犬猫譲渡会や各団体の展示ブースなどを視察しました。

令和元年9月21日 「プラチナ音楽祭2019」を鑑賞しました

プラチナ音楽祭の様子
挨拶する市長

9月21日に、ミューザ川崎シンフォニーホールで「プラチナ音楽祭2019」が開かれました。出演者は60歳以上で、7回目の開催となる今年は合唱14団体、琴、尺八などの合奏14団体が出場しました。

市長は、「本日は、500人を超えるシニアの皆様にご参加を頂いたことを大変嬉しく思います。皆様の元気あふれる歌声や音色を、この素晴らしいホールいっぱいに響かせてください。」と挨拶した後、合唱やハーモニカなどの演奏を鑑賞しました。

 

令和元年9月15日、16日 市長敬老訪問を行いました

高齢者施設の方と交流をする市長
挨拶をする市長

9月15日・16日の2日間にわたり、中原区にお住まいの市内最高齢者の御自宅と市内の高齢者施設7か所を訪問しました。

長年にわたり社会の発展に貢献された高齢者の方々に対して、感謝の意と敬意を表し、お祝いの言葉を述べました。

個人のお宅に訪問した際には、川崎市の居住年数やお食事の話、長寿の秘訣などをお聞きしました。

また、施設に訪問した際には、入居者の方々から、お礼の御挨拶や、歌の披露などがあり、握手を交わしたり記念撮影をして交流しました。

令和元年9月14日 川崎区保育・子育て総合支援センター開所式及び内覧会を開催しました

挨拶をする市長
施設内を回る市長

9月17日に開設する、川崎区保育・子育て総合支援センターの開所式及び内覧会を開催しました。

同センターは、就学前の子育て家庭の支援や公立・民間保育所間の連携・人材育成などを目的に、保育園、地域子育て支援センター、保育士等を対象とした研修室等を備えています。

開所式で市長は、「市内第1号の施設として、地域の子育て家庭の支援や公立と民間の保育所との連携など、新たな子育て支援のあり方のモデルケースとしていきます。」と挨拶しました。

その後、来賓の皆様と施設の内覧を行いました。

令和元年9月14日 フェスティバルなかわさきPRイベントに出席しました

フェスティバルなかわさきPRイベントの様子
挨拶をする市長

ラゾーナ川崎プラザルーファ広場で行われた「フェスティバルなかわさきPRイベント」に出席しました。

フェスティバルなかわさきは、川崎市への集客や賑わいの創出などを目的として、秋に川崎駅周辺等で開催される16のイベントの実施団体が一体となり、さまざまなPR活動を実施しているものです。

市長は、「これから毎週末、さまざまなイベントが川崎駅周辺で行われます。工夫を凝らしたイベントが目白押しとなっていますので、各会場にぜひお越しいただき、元気で魅力溢れる川崎を心ゆくまでお楽しみいただきたいと思います。」と挨拶しました。

令和元年9月13日 「ビジックスワールド2019 in かわさき」に出席しました

挨拶をする市長
展示ブースを視察する市長

川崎市産業振興会館で開催された、神奈川県中小企業家同友会川崎支部・たま田園支部が主催する異業種交流複合型ビジネスイベント「ビジックスワールド」に出席しました。

市長は、「課題があるからこそビジネスチャンスがある。皆様の強みを持ち寄り、新しいアイデアが生み出されることを期待しています」と挨拶した後、65団体が出展する展示ブースを視察し、出展者・来場者の方々と交流しました。

令和元年9月10日 世界保健機関(WHO)世界自殺予防デー 自殺予防週間 街頭キャンペーン開会式に出席しました

挨拶をする市長
川崎市自殺対策推進キャラクターうさっぴーやキャンペーン参加者と記念撮影をする市長

世界保健機関(WHO)が9月10日を「世界自殺予防デー」と定めていることから、日本では毎年、9月10日からの1週間を自殺予防週間とし、全国で普及啓発活動が展開されています。川崎市でも毎年、街頭キャンペーンを実施し、命の大切さとともに、相談先の周知等を関係団体と連携して行っています。

この日の開会式で市長は、「自殺予防の更なる推進に向けて、一人でも多くの方の命を救えるよう、引き続き皆様のお力添えをお願いします。」と挨拶しました。

令和元年9月8日 令和元年度川崎市総合防災訓練を実施しました

講評をする市長
訓練を行う市長

川崎市直下を震源とする大規模地震の発生を想定した総合防災訓練を幸区内全域、指定避難所22か所で実施しました。

当日8時30分の発災に始まり、幸区役所の災害対策本部の立上げ、場所を移しての戸手小学校等の体育館での自主防災組織が行う避難所開設訓練、防災関係機関等が行う河原町グラウンドでの災害時応急対策訓練等をそれぞれ巡回しました。

閉会式では、川崎市災害対策本部の本部長として、改めて災害に備える心構えや訓練の重要性について、訓練参加者に向けて、講評しました。

令和元年9月6日 川崎市幼稚園父母の会大会に出席しました

幼稚園父母の会大会の様子

「第44回川崎市幼稚園父母の会大会」が、「心豊かにはぐくむためいきいきした子育てを」をテーマに開催されました。市内幼稚園・認定こども園から約2,000人が集まりました。

市長は、「川崎市では子育て世帯の割合が減って、ともすると孤立しがちになるが、幼稚園での親同士の繋がりは子どもが大きくなっても続いていく、地域にとって大切なものだと考えている。本市としても、地域でいきいきと子育てができるよう、暮らしやすいまちづくりを推進していきたい。」と述べました。

令和元年9月5日 令和元年度職員採用試験合格者説明会を開催しました

未来の職員に向けて熱く語る市長

令和元年度職員採用試験(大学卒程度)合格者説明会を開催しました。

市長は、未来の市職員に向けて、自身のこれまでの歩みに触れながら、「地方から良い施策を発信していくことが、国を良くする近道だと確信している。成長を牽引するまちであり続けるためには、新しい産業を生み出し続ける必要がある。チャレンジ精神のある職員とともに、挑戦し続けていきたい。」と熱く語りかけました。

令和元年9月4日 第1回PPPプラットフォームセミナ-第2部を開催しました

パネルディスカッションを行う市長
セミナーの様子

2019年度 第1回 川崎市PPPプラットフォームセミナーを開催しました。

セミナーの中では、『川崎市の事例から見る公民連携のアイデアトーク』をテーマに、本市で公民連携が必要と考える、夢見ヶ崎動物公園などの具体的な事例を題材に、(株)オープン・エー代表取締役、(株)NENGO代表取締役社長、(株)ヨネヤマ取締役をパネリストに、一般財団法人 日本経済研究所エグゼクティブ・フェロー金谷氏をコーディネーターとしてお招きし、パネルディスカッションを行いました。

今年度は第2回、第3回のセミナー開催などを通してPPP(官民パートナーシップ)の取組を推進していきます。

令和元年9月4日 第3期かわさき健幸福寿プロジェクト表彰式&記念講演

健幸福寿プロジェクトに参加された方々と市長
挨拶をする市長

第3期かわさき健幸福寿プロジェクトに参加された方々への感謝と、要介護度の改善・維持等の素晴らしい成果を讃えるため、高津市民館にて表彰式を開催しました。

積極的に要介護度等の改善・維持に取り組まれ、お元気になられた利用者の方々には、市長から一人ずつ記念品を、また、顕著な成果を上げた介護サービス事業所へは金の認証シールをお渡ししました。

市長は挨拶で、「川崎市では、もしも介護が必要になってもお元気でいていただけるようこのプロジェクトを実施している。より多くの方に、ご参加いただきたい。」と述べました。来場者は500名を超え、大変盛大な式典となりました。

令和元年9月3日 「川崎市地域包括ケアシステム連絡協議会」を開催しました

協議会の様子

市内で活動する92団体・企業が参画するこの協議会は、地域包括ケアシステムの構築に向けて、多様な主体が自由に情報交換・協議を行い、「顔の見える関係づくり」を進めることを目的として開催しています。当日は、セルフケア意識の醸成などのテーマに対し、参加者から多くの貴重な意見が集まりました。

市長は、「高齢化が進展する中、近年は行政がこれまで手を出さなかった領域についても、庁内外の連携により新たな取組が生まれてきている。既存の枠にとらわれない発想の転換が必要であると同時に、引き続き地域のさまざまな分野の方々に活躍していただくことが、大変重要であると感じている。」と述べました。

令和元年9月2日 川崎市議会第4回定例会が開会しました

提案説明を行う市長
本会議の様子

川崎市議会第4回定例会が2日開会し、一般会計補正予算、スポーツ・文化複合施設整備等事業の契約の変更や保育園条例の一部を改正する条例の制定など46議案の提案説明等を行いました。9月11日、12日には各会派からの代表質問を受け、13日以降は決算審査特別委員会等が行われ、10月11日に閉会の予定です。

令和元年9月2日 第44回車座集会(高津区)を開催しました

車座集会で話す市長

「『地域活動』への参加一歩先へ」をテーマに、高津区で7回目となる車座集会を開催しました。

子ども・子育てや働き方改革等を機会に、「地域活動」への参加のきっかけづくり、仲間づくりなどについて、参加者と意見交換をしました。

市長は、「顔の見える関係が作られて、初めて人の繋がりができる。お互いの立場や活動を知ることで、いろんな繋がり方が出てくるのではないかと思う。誰でも参加できる場が、まちのいたる所にできてくると、誰でも繋がるまちになっていくのではないか。」と締めくくりました。

令和元年9月2日 川崎市社会福祉協議会及び川崎青年会議所との「災害時の相互協力に関する協定」締結式を行いました

川崎市福祉協議会会長、川崎青年会議所理事長と記念撮影をする市長
締結式の様子

大規模災害時における被災者支援活動の充実を目的として、川崎市、社会福祉法人川崎市社会福祉協議会及び一般社団法人川崎青年会議所と「災害時の相互協力に関する協定」の締結を行いました。

締結式では、市長、川崎市社会福祉協議会の佐藤会長、川崎青年会議所の大澤理事長を中心に災害対応について意見交換を行い、被災者支援活動の重要性を再認識するとともに、今後の連携・協力を確認しました。

また、式典と併せて、大澤理事長から「川崎大師ご供茶式とお茶会実行委員会(大本山川崎大師平間寺、一般社団法人茶道裏千家淡交会川崎支部、一般社団法人川崎青年会議所)」が募った熊本地震への寄付金が渡され、市長からは感謝状を贈りました。

令和元年9月1日 学年別ドラえもん名作選 寄贈式に出席しました

小学生と記念撮影をする市長
寄贈式に参加する市長

川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアムは、令和元年9月3日で開館8周年を迎えました。

これを記念して、ミュージアムから全市立小学校と特別支援学校に、学年別ドラえもん名作選「ドラえもん一年生」~「ドラえもん六年生」を寄贈していただくこととなり、その寄贈式に教育長とともに出席しました。 

寄贈式では、ミュージアム近隣の小学生が、ドラえもんみこしをかつぐイベントも実施され、大変賑やかな式典となりました。

市長は、「子どもたちに大変うれしいプレゼントをいただきました。」と感謝を述べました。

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平成29年度

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