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製品活用ストーリー:FUJITSU Software LiveTalk

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2022年3月15日

コンテンツ番号106388

【コミュニケーション】FUJITSU Software LiveTalk

聞こえのバリアを乗り越える

中原区役所

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平成30年11月17日(土)にかわさき宙と緑の科学館内のプラネタリウムにて、KIS認証福祉製品のLiveTalkを利用して、聴覚障害のある方に生解説をお楽しみいただく「聞こえのバリアを乗り越えるプラネタリウム体験会」を実施しました。
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いい安座

体験会では、メガネ型ウェアラブル端末「b.g.」に、LiveTalkで瞬時に文字化した生解説を表示することで、星空と生解説を同時に鑑賞いただきました。幅広い年齢の方が、一緒に来場されたご家族とプラネタリウムを鑑賞され、鑑賞後に感想を共有できる楽しみも生まれたとの感想をいただきました。今後も製品が活用できる場面を広げていきたいと考えています。

「将来、プラネタリウムでメガネ型ウェアラブル端末による字幕サービスが始まったら利用しますか」の問いに 87%の方が「是非利用したい」と回答されました。

いい安座マーク

西山さん:字幕が表示される位置は丁度良く、負担感はほとんどなかったです。もし、将来的にサービスが始まったら利用したいと思いました。メガネ型ウェアラブル端末についても、斬新で驚きました。かけ心地も良かったです。

※掲載場所:2018年度かわさき基準パンフレット

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