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令和4年10月フォトリポート

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2022年12月7日

コンテンツ番号145095

令和4年10月31日 第82回九都県市首脳会議に出席しました

会議に臨む市長
九都県市首脳の集合写真

 九都県市の知事及び市長が、共有する膨大な地域活力を生かし、共同して広域的課題に積極的に取り組むことを目的とした「九都県市首脳会議」に出席しました。本市の首脳提案として「学校における医療的ケア児支援の充実について」を提案し、一人ひとりの教育的ニーズに的確に応えられる体制を構築するため、支援の充実等を国に要請することについて、各都県市首脳の賛同を得ました。

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令和4年10月29日 サッカーと陸上競技を融合したイベント「Rick&Joe」に参加し川崎フロンターレの試合を観戦しました

車椅子早着付けレースの様子
挨拶を述べる市長

 等々力緑地内で開催された等々力緑地PRイベント「Rick&Joe~新感覚 陸上コラボイベント」の車椅子早着付けレースに参加しました。
 また、川崎フロンターレのホームゲーム最終戦(ヴィッセル神戸戦)を観戦し、キックオフ前に観戦者へ向けて市長は、「残り2試合となった今日、優勝するためには何としても勝利が必要です。そのためにも本日来場されているサポーターの皆さんには、154万人を超える川崎市民、そして48,000人を超える後援会員のためにも、是非とも熱い応援をお願いしたいと思います。」と挨拶を述べました。

令和4年10月29日 川崎市立向丘小学校の創立150周年記念式典に出席しました

祝辞を述べる市長
式典の様子

 創立150周年を迎えた川崎市立向丘小学校が、同校のアリーナで記念式典「未来へつなごう ありがとうの会」を開催しました。
 式典では、児童が学校・地域・保護者への感謝の気持ちや未来につなげる思いを伝えるとともに、合唱や調べ学習の成果などを披露し、向丘という地域を大切に想う気持ちが強く感じられる、心温まる式典となりました。
 市長は、「これまで、いろいろな人たちに支えられて150年目を迎えられています。今度は、向丘小に通う児童の皆さんが、地域や学校を良くしていこうという長い列に加わる番だと思います。川崎市で最も古い歴史のある学校が、皆さんの力でさらに良い学校に発展していくことを願っています。」と祝辞を述べました。

令和4年10月28日 木材利用促進イベント「優しい木のひろば」を視察しました

視察の様子
視察の様子

 木材利用促進イベント「川崎駅前優しい木のひろば」の視察を行い、同じく視察に訪れていたミス日本みどりの女神とともに会場に設置された展示ブースを見学しました。
 市長は、出展団体から説明を受け、「木材を利活用することによって持続可能な森林をつくっていくことが大切で、川崎市も大消費地として貢献することができます。」と述べました。

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令和4年10月27日 川崎市文化賞等贈呈式を開催しました

挨拶を述べる市長
受賞者との記念撮影の様子

 川崎市文化賞・社会功労賞・スポーツ賞・アゼリア輝賞の贈呈式を国際交流センターで行いました。51回目を迎える今年度は、各分野で功績が顕著な8人の方が受賞されました。
 市長は、「それぞれ実績を長年重ねてこられ、川崎市に素晴らしい循環を作り、その結果が成果として結実されたものと思います。その日々の御努力と成果に敬意を表します。また、この受賞を機に、さらなる御活躍を祈念しております。」と挨拶を述べ、受賞者一人一人にもお祝いの言葉を述べました。

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令和4年10月27日 主要課題調整(オータムレビュー)がスタートしました

会議の様子

 令和5年度予算の編成に向けて、各局の主要課題について全庁的な調整を行い、具体的な方向性を決定する「主要課題調整(オータムレビュー)」がスタートしました。物価高騰やふるさと納税による減収の拡大など厳しい財政環境の中、徹底した事業の見直しや重点化を進め、「総合計画第3期実施計画」に掲げる施策を効果的に推進するとともに、社会経済状況の変化に的確に対応する令和5年度予算の編成を進めていきます。

令和4年10月26日 CC川崎エコ会議シンポジウムにおいて「スマートライフスタイル大賞」の表彰式を行いました

受賞団体へ表彰状を授与する市長
受賞団体との記念撮影の様子

 川崎温暖化対策推進会議(CC川崎エコ会議)と共催したCC川崎エコ会議シンポジウムにおいて、市民、事業者等のCO2削減、地球温暖化対策に貢献する優れた取組を表彰する「スマートライフスタイル大賞」の表彰式を行いました。
 市長は、あらゆる主体が積極的に脱炭素に取り組まれていることに触れ、「日頃から市内においてさまざまな取組を実践いただいていることにつきまして、深くお礼申し上げます。」と述べました。また、CC川崎エコ会議と共同で「脱炭素行動宣言」の募集を開始することを発表し、「市民・事業者・行政が一丸となって脱炭素社会を目指していきましょう。」と今後の抱負を述べました。

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令和4年10月25日 第58回川崎市社会福祉大会式典に出席しました

挨拶を述べる市長
式典の様子

 カルッツかわさきにおいて川崎市と川崎市社会福祉協議会の共催により、第58回川崎市社会福祉大会式典が開催され、民生委員、民生委員児童委員、保護司、社会福祉施設職員、ボランティア等、川崎市内の福祉に携わる方たちが一堂に会しました。
 市長は、社会福祉に貢献されてきた方たちを表彰し、「長年にわたり、社会福祉に貢献された受賞者へ感謝の気持ちを表すとともに、市も地域福祉の推進に向けて心を合わせて取り組んでいきたいです。」と述べました。

令和4年10月24日 「かわさきSDGs大賞」の表彰式を開催しました

挨拶を述べる市長
記念撮影の様子

 SDGsの推進に向けた具体的な取組の普及及び推進を図るため、 「かわさきSDGsパートナー(川崎市SDGs登録・認証制度)」の応募の中から、優れた取組を表彰する「かわさきSDGs大賞」を初めて開催しました。
 当日は、最終候補者のプレゼンテーションによる選考を行い、大賞、優秀賞、特別賞を決定し表彰式を行いました。
 市長は、「本日プレゼンしていただいた5団体の皆様、本当に聞いていて素晴らしかったです。規模の大小にかかわらず、こんなに素晴らしい取組が市内を中心として出来ているということは、本当に勇気をいただきましたし、多くの可能性を感じました。御応募いただいたどの団体も、本当にすてきな素晴らしい取組でした。ぜひ、次につなげ、更に高みを目指してみんなで頑張って行ければと思っています。」と挨拶を述べました。

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令和4年10月23日 「川崎市指定都市移行50周年記念 大都市制度シンポジウム」を開催しました

挨拶を述べる市長
パネルディスカッションの様子

 「川崎市がめざす新しい自治のかたち―特別市制度の実現に向けて―」をテーマに、川崎市総合自治会館で開催しました。
 市長は、「特別市は権限と財源を一元化してまちづくりを進めていこうとするもので、この取組は20の指定都市で構成する指定都市市長会でも了承され、制度化に向けて取組を進めています。今日のようなシンポジウムなどを通じて、いろいろな方たちと意見交換をしていきたいと考えています。」と述べました。
 市長の挨拶に続き、辻󠄀琢也一橋大学大学院教授から、川崎市が政令指定都市になった昭和47(1972)年からの約50年間を振り返りながら、大都市を取り巻く環境変化や川崎市が目指す「特別市」について御講演いただきました。また、パネルディスカッションでは、市長、橋本勝川崎市議会議長、持田和夫川崎市全町内会連合会副会長、辻󠄀琢也一橋大学大学院教授の4名が登壇し、特別市に対するそれぞれの考え方や、市や市議会の取組などについて意見交換を行いました。

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令和4年10月22日 ダンスコンテストLeFRONT 杯に出席しました

フォトセッションの様子
LeFRONT 杯で踊る子どもたち

 LeFRONT 杯は、1990年代に川崎ルフロンで行われ、多くのトップダンサーを輩出してきたダンスコンテストです。平成12(2000)年の第10回大会が最後となっていましたが、今回、約20年ぶりに復活を遂げました。大会アンバサダーは、第1回大会から第4回大会まで連続で出場し、川崎市市民文化大使でもあるEXILEの松本利夫氏が務めました。
 市長は、子どもから大人まで幅広い出場者が躍動する様子を見て、「若者はもちろん、大人であってもみんながチャンスをつかみ取れるような環境にしたいです。」と若者文化の発信によるまちづくりへの想いを述べました。

令和4年10月22日 「花展2022」を視察しました

花展を鑑賞する市長
出展者から作品の説明を聞く市長

 川崎アゼリアで開催中の「花展2022」を視察しました。
 市が政令指定都市となって50年を迎えることから、「政令指定都市50周年」をテーマに、市内で活動している文化関係団体、学校の華道部による生け花やフラワーデザインなどの作品が展示され、会場は大勢の観覧者で賑わいました。
 市長は、出展者の皆様から作品の説明を受け、「季節を感じる素晴らしい作品です。」と感想を述べました。

令和4年10月22日 JFFW (Japan Fire Fighting Women’s Club)交流会に出席しました

挨拶を述べる市長
記念撮影の様子

 全国の女性消防官が自主的に集まり、情報交換などを行うことにより自己研鑽を図るとともに、幅広いネットワークを作って共に成長していくことを目的としたJFFW交流会が市内で開催されました。
 出席した市長は、「公正な男女平等の世界を作るための長い列が前にもそして後にもずっとつながっていて、消防の世界においても皆さん一人ひとりがその長い列の一員であると思います。全国の消防本部で活躍されている皆さんが生き生きとした姿を見せていくことで、消防の世界における平等かつ公正に働く姿というものが見えてくるのではないかと思います。そして、志を同じくする人たちが交流を通じて自分を鼓舞し後輩につなげていくこの会は、とても大事だと思います。」と挨拶を述べました。

令和4年10月17日 第15回川崎国際環境技術展 第2回実行委員会を開催しました

挨拶を述べる市長
実行委員会の様子

 川崎市から国内外へ環境技術やノウハウを広く情報発信し、企業・団体同士のビジネスマッチングの場の提供を目的とした「川崎国際環境技術展」の開催に向けて、第2回実行委員会を開催しました。
 市長は、市で行っている脱炭素への取組に言及した上で、「脱炭素化の実現に向けて、本展示会も新しい取組にチャレンジしていく必要があります。この技術展が参加者の皆様にとって、より意義深いものとなるよう、有識者である実行委員の皆様と一緒に議論していきたいです。」と述べました。

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令和4年10月15日 「市民150万本植樹運動」渡田第1公園植樹祭を開催しました

挨拶を述べる市長
記念植樹の様子

 「市民150万本植樹運動」の取組の一環として川崎区の渡田第1公園で植樹祭を開催し、渡田東町町内会子供会・若竹会の児童や地元の方々と一緒に、記念樹としてサクラを植樹しました。また、市民の皆様の手により、サツキツツジとオタフクナンテンの苗木約340本が植樹されました。
 市長は、「現在約120万本の植樹を達成しており、引き続き令和6年度までに150万本の植樹を目指して取り組んでいきます。多くの市民や事業者の皆様に御協力いただいており、大変感謝いたします。」と挨拶を述べました。

令和4年10月14日 「気候変動アクション日本サミット2022」トップリーダーセッションに参加しました

発言する市長
登壇者との記念撮影の様子

 気候変動に積極的に取り組む企業や自治体等が参加する「気候変動イニシアティブ」が主催した「気候変動アクション日本サミット2022」において、市長が「トップリーダーセッション」に登壇しました。
 司会者から脱炭素に向けた次の一手は何かという質問に対し、市長は、「大胆なエネルギー転換が必要です。川崎市内では約800万キロワットの電力を発電しており、現在の化石燃料由来から転換させるため、水素の利活用の検討を始めています。日本の産業競争力を高めながらカーボンニュートラルを実現していくために、当市のエリアでできることは多くあり、自治体と企業が連携することで、実現できると考えています。」と述べました。

令和4年10月13日 NECレッドロケッツの表敬訪問を受けました

表敬の様子
記念撮影の様子

 Vリーグ開幕に先立ち、女子バレーボールチーム「NECレッドロケッツ」の中西了将ゼネラルマネージャー、金子隆行監督、古谷ちなみ選手、柳田光綺選手の表敬訪問を受けました。
 中西ゼネラルマネージャーは、「6月からのチーム強化も非常に順調です。今シーズンこそ優勝旗を川崎市に持ち帰りたいです。」とチーム作りの手応えを語り、金子監督は、「今シーズンのテーマは『堅守速攻』です。夢と希望を与えていきたいです。」と力強く新シーズンに懸ける意気込みを語りました。また、今シーズンから新キャプテンに就任した古谷キャプテンは、「日本一元気なチームで日本一になれるように、開幕戦ではロケットスタートを切りたいです。」と、柳田選手は、「地域の皆さんもファンの皆さんも熱くなるようなプレーを見せたいです。そして優勝して良い報告をしたいです。」と新シーズンに向けた抱負をそれぞれ語りました。
 市長は、「ぜひ、川崎市のスポーツチームをリードする存在になってほしいです。一戦一戦、厳しい戦いになると思いますが、古谷キャプテンを筆頭に優勝目指して頑張ってもらいたいです。」と激励の言葉を贈りました。

令和4年10月11日 富士通レッドウェーブの表敬訪問を受けました

激励の言葉を贈る市長
記念撮影の様子

 Wリーグ開幕に先立ち、「富士通レッドウェーブ」の平松浩樹顧問、丸山茂実部長、宮澤夕貴選手、町田瑠唯選手、内尾聡菜選手の表敬訪問を受けました。
 平松顧問は、「今シーズンこそ悲願の日本一になりたいです。」と意気込みを語り、宮澤キャプテンは、「新しい富士通レッドウェーブのバスケを見せたいです。」と、町田選手は、「アメリカではさまざまなことを学ぶことができたので、その経験を活かしたいです。」と、内尾選手は、「若手との間に入ってチームを引っ張って行きたいです。」と新シーズンに向けての決意をそれぞれ語りました。
 市長は、「新しいチームとして、新たな気持ちで優勝を目指して頑張ってもらいたいです。」と激励の言葉を贈りました。

令和4年10月8日 第49回川崎みなと祭りメインイベントのオープニングセレモニーに出席しました

挨拶を述べる市長
セレモニーの様子

 10月8日、9日の2日間、「第49回川崎みなと祭り」のメインイベントが4年ぶりに開催されました。川崎マリエンにてオープニングセレモニーが開催され、主催者として市長は、「川崎港ではエネルギーや食品、衣料品などの生活必需品が多く扱われており、この物流機能が滞ると私たちの生活が危うくなるということをコロナ禍によって痛感しました。この祭りが、港の役割の重要性を次の世代の人たちに広く知っていただく機会になることを願っています。」と挨拶を述べました。
 また、市が川崎港の港湾管理者となってから令和3(2021)年で70周年を迎えたことを記念し、川崎港の振興・発展に長年にわたり多大な御尽力をいただいた企業を表彰しました。

令和4年10月4日 川崎港優良従業員表彰式に出席しました

主催者挨拶を述べる市長
記念撮影の様子

 「第49回川崎みなと祭り」の一環として、「川崎港優良従業員表彰式」を開催しました。川崎港内の事業所において、勤続20年以上及び10年以上の方々に対して、市長から表彰状を渡しました。主催者挨拶で市長は、「コロナ禍の厳しい状況下に皆さんがエッセンシャルワーカーとして物流を支え続けていただいたことで、川崎港の役割の重要性を痛感しました。」と受賞者の長年の功績に感謝するとともに、今後も川崎港のさらなる発展に向けて取り組んでいくことを述べました。

令和4年10月3日 新規採用職員の発令式を実施しました

激励の言葉を贈る市長
発令式の様子

 令和4年10月1日付け新規採用職員の発令式を市役所第3庁舎講堂で行いました。川崎市職員として新たなスタートを切った15人に向けて、市長は、「それぞれの仕事の目的を常に問い続け、全体の奉仕者として、市民のために効率的に、公正に、職務を遂行してもらいたい。」と激励の言葉を贈りました。

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令和4年10月1日 「拉致被害者家族を支援するかわさき市民のつどい」を開催しました

挨拶を述べる市長
拉致被害者家族の横田早紀江さんとの記念撮影

 「拉致被害者家族を支援するかわさき市民のつどい」を川崎市平和館で開催しました。
 市長は、「全ての拉致被害者の皆さんが帰ってきて、この市民のつどいが終わることを切に願い、毎年悔しいながらも続けています。関心を私たちが持ち続けるということ、そして政府に何としても取り戻してもらうということを声高く言い続けていくことが大事だと思っていますので、今日のこの機会も大切にしていきたいです。」と拉致問題への気持ちを述べました。

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令和4年10月1日 「Stanford e-Kawasaki」開講式を行いました

メッセージを贈る市長
生徒たちとの記念撮影

 子ども・若者応援基金を活用したグローバル人財育成事業の1つである「Stanford e-Kawasaki」の開講式を行いました。
 ゲイリー・ムカイ博士(スタンフォード大学国際異文化教育プログラム所長・Stanford e-Japan運営責任者)とインストラクターの玉川麻衣子講師へ感謝を述べるとともに、受講生20人に向けて、市長は、「勉強や部活がありながら、6か月間のプログラムをこなしていくのは大変ですが、毎年、終わる頃には皆さんの顔つきは変わっています。今年も皆さんの成長を楽しみにしています。」とメッセージを贈りました。

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