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令和4年5月フォトリポート

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2022年7月20日

コンテンツ番号140483

令和4年5月29日 第22回川崎市障害者スポーツ大会「陸上競技大会」を開催しました

開会式で挨拶を述べる市長
競技種目50mの様子

 本大会は、2022(令和4)年10月に栃木県で行われる全国障害者スポーツ大会(いちご一会とちぎ大会)の選考会を兼ねており、当日は15種目・約180名の選手が等々力陸上競技場で熱戦を繰り広げました。開会式で市長は、「ぜひ、日頃の練習の成果を存分に発揮していただいて、全国大会を目指していただきたいです。」と参加選手に向けて激励の言葉を贈りました。

令和4年5月27日 川崎市民生委員児童委員協議会設立50周年記念第72回川崎市民生委員児童委員大会に出席しました

挨拶を述べる市長
功労者表彰の様子

 大会に参加した約850名の民生委員児童委員を前に、市長は、「川崎市民生委員児童委員協議会が50周年という節目を迎えたこと、お慶び申し上げます。日頃から地域包括ケアシステムの構築に向け、住民に寄り添って御活躍いただいている民生委員児童委員の皆様に、心から敬意と感謝を表します。」と挨拶を述べました。また、功労者表彰では、代表者にお祝いを述べるとともに表彰状を授与しました。

令和4年5月26日 川崎フロンターレ後援会総会に出席しました

挨拶を述べる市長
総会の様子

 後援会会長である市長は、総会に出席し、「今年の後援会会員数は、過去最高の人数となっており、現在川崎フロンターレはJ1リーグの2位に付けています。3連覇に向けて我々後援会としてもしっかりとサポートしていきますので、皆様のお力添えをいただきたいです。」と挨拶を述べました。

令和4年5月25日 第53回指定都市市長会議に出席しました

発言する市長
会議の様子

 全国20の政令指定都市の市長が集まる「第53回指定都市市長会議」が都内で開催されました。
 市長がリーダーを務める「多様な大都市制度実現プロジェクト」においては、特別自治市制度の法制化など、多様な大都市制度の実現に向けて活発な意見交換が行われました。市長は、「ぜひ、特別自治市制度の法制化に向けて実のある活動にしていきたいです。」と意気込みを語りました。

令和4年5月24日 第47回川崎大師薪能に参加しました

挨拶を述べる市長
火入れを行う市長

 大本山川崎大師平間寺の屋外特設舞台の、かがり火が照らす幻想的な雰囲気の中で、能・狂言を上演する薪能に参加しました。
 市長は、「2年半近く、コロナ禍での厳しい状況が続いている中で、文化の火を消さないで頑張ろうと活動している皆様に敬意を表したいです。これからも川崎の文化を守り続けていきます。」と挨拶を述べました。

令和4年5月20日 佐藤惣之助詩碑移設完了記念式典等に出席しました

挨拶を述べる市長
記念撮影の様子

 1959(昭和34)年に、川崎市民の浄財により那覇市に贈呈した佐藤惣之助(川崎市出身)の詩碑が首里城公園内に再移設されたことを祝し、「佐藤惣之助詩碑移設完了記念式典」が那覇市で開催されました。式典に出席した市長は、「今回の詩碑の移設を契機として、川崎市と那覇市とが更に友好を深めていけるよう願っております。」と挨拶を述べました。
 式典閉会後、佐藤惣之助詩碑移設の会の代表を務めた山川宗徹氏に、本市と那覇市との交流及び文化芸術の振興に寄与された功績に対する感謝の意を表すため、市長から感謝状を贈呈しました。また、当日は、「那覇市制施行101周年記念式典」にも来賓として出席しました。

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令和4年5月19日 第49回新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催しました

会議の様子

 会議では、健康福祉局から本市の新型コロナウイルス感染状況等について、経済労働局から市内経済の状況及び税収への影響について、こども未来局から低所得の子育て世帯に対する子育て世帯生活支援特別給付金について説明や報告がありました。
 また、財政局から新型コロナウイルス感染症対応地方創生臨時交付金における取組について説明があり、その方針について決定されました。

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令和4年5月19日 第72回「社会を明るくする運動」川崎市推進委員会に出席しました

挨拶を述べる市長
保護司会協議会会長から総理大臣メッセージの伝達を受ける市長

 第72回「社会を明るくする運動」川崎市推進委員会に出席し、市長は、「家庭・学校・地域団体・行政などが連携して犯罪や非行のない明るい地域社会づくりに取り組む“社会を明るくする運動”は、すべての市民が孤立することなく、ともに生き、支え合う社会の実現や、新たな被害者が生まれることのない社会の構築につながる非常に重要な活動です。本運動を進めていくために、地域で活躍する皆様の御協力をいただきたいです。」と挨拶を述べ、川崎市保護司会協議会会長から内閣総理大臣メッセージの伝達を受けました。

令和4年5月18日 第72回神奈川県華道展 功労者表彰式及び懇親会に出席しました

祝辞を述べる市長
華道展を鑑賞する市長

 第72回神奈川県華道展が川崎市コンベンションホールで開催されました。川崎市では平成15年以来、19年ぶりの開催となります。県下23華道団体から推薦された作家による生け花89作品を鑑賞した後、功労者表彰式及び懇親会に出席し、市長は、「コロナ禍で厳しい状況の中、心が温まるような素晴らしい作品を拝見させていただきました。先生方には、神奈川県のそれぞれの地域での文化の発展にご尽力いただいたことに心から敬意を表したいと思います。」と祝辞の言葉を述べました。

令和4月5月17日 新任部長研修「市長との対話」を開催しました

市長と部長級職員との対話の様子 
コメントを述べる市長

 今年度部長級に昇任した職員を対象とする新任部長研修に出席し、各参加者からの発表の後、車座形式で意見交換を行いました。市長は、「部長職には、全体を俯瞰し、調整する役割を発揮し、職員が行う業務の最適化、平準化を意識してほしい。」など、部長職に期待することを述べました。

令和4年5月16日 令和4年度第1回川崎温暖化対策推進会議(CC川崎エコ会議)理事会に出席しました

発言する市長

 市民、事業者等の多様な主体が連携し、地球全体の温暖化防止に寄与することを目的とする「CC川崎エコ会議」の理事会に出席しました。
 市長は、川崎市の地球温暖化対策を紹介し、「2030年まで残された時間は極めて短いので、脱炭素行動宣言も含めて具体的なアクションを市民・企業の皆様と一緒に起こしていきたいです。そして、市民・事業者・行政が一緒になったこの会議を推進母体として、一致団結して脱炭素社会を実現していきたいです。」と述べました。

令和4年5月12日 川崎臨海部のカーボンニュートラル化に向け、国内最大級の官民協議会を設立しました

参加者に想いを伝える市長
協議会の様子

 川崎臨海部のカーボンニュートラル化を目指して集まった民間事業者57社と共に、「川崎カーボンニュートラルコンビナート形成推進協議会」、「川崎港カーボンニュートラルポート形成推進協議会」を設立し、第1回合同会議を開催しました。今後、川崎臨海部のカーボンニュートラル化に向け、事業者間の連携によるプロジェクトを創出していきます。
 会場とWEBを合わせた約200名の参加者に対して市長は、「臨海部のカーボンニュートラル化は非常にハードルが高いですが、ここで成功すれば川崎のみならず、首都圏全体のカーボンニュートラル化に大きく貢献すると確信しており、皆様と協力し合いながら、強い覚悟を持って取り組んでいきたいです。」と想いを伝えました。

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令和4年5月12日 大戸第2地区民生委員児童委員協議会定例会を視察しました

感想を述べる市長
協議会の方たちとの集合写真

 定例会では、地域の実情を踏まえた「わがまちならでは」の方策として令和3年度に作成した「地域版活動強化方策」に集約した事例を共有し、今後取り組んでいく方向性について話し合いが行われました。
 市長は、一つひとつの事例に触れながら、「地域包括ケアシステムの構築に向けた地域の互助を支えるつながりづくりは重要な施策と考えており、取組の推進に向けて、民生委員児童委員の皆様のお力が必要ですので、引き続きお力添えをお願いいたします。」と述べました。

令和4年5月11日 第13回教育総合展「EDIX」で「教育先進自治体 首長パネルディスカッション」に出席しました

プレゼンテーションを行う市長
講演の様子

 東京ビッグサイトで行われた教育総合展「EDIX」において、教育先進自治体としてGoogle社より推薦を受けた市長が、特別講演のプレゼンテーターとして登壇し、GIGAスクール構想に関する本市の取組についてプレゼンテーションを行いました。
 また、首長パネルディスカッションで「今後の教育で要と思うことは」というテーマに対し、市長は、「GIGA端末にはいろいろな可能性があると感じており、国の基準を緩和するなどして、35人学級だけではなく200人での授業のほうが良い授業ができるというものも出てくるかもしれません。教育に関わるさまざまな人たちとオープンイノベーションに取り組んでいきたいです。」と述べました。

令和4年5月6日 第44回神奈川県・横浜市・川崎市・相模原市四首長懇談会に出席しました

懇談会に臨む四首長(左から、福田市長、山中横浜市長、黒岩神奈川県知事、本村相模原市長)
特別自治市について説明する市長

 神奈川県知事・横浜市長・川崎市長・相模原市長による四首長懇談会が横浜市役所で開催されました。主な議題である「持続可能な行政運営に向けた県と指定都市の役割分担」において、市長が特別自治市制度について説明を行い、それに対して黒岩県知事から県の見解について説明があるなど四首長で率直な意見交換が行われました。今後も県と指定都市の課題を共有し、住民目線で解決を図っていくため、知事、三市長のトップレベルでの協議を行っていくことで合意しました。

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