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令和7年7月フォトリポート

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令和7年7月17日 2025年度1次隊で派遣されるJICAボランティアの表敬訪問を受けました

写真1:出席者全員での記念写真撮影
写真2:表敬訪問

 自らの技術や経験を活かし、開発途上国の社会発展につなげていくJICAボランティアとして派遣される7名の表敬訪問を受けました。

 市長は、「川崎から7名もの方が世界へ意欲を持って行かれることを大変誇りに思います。多彩なノウハウを生かしてぜひ頑張っていただきたいです。これからの皆さまの御活躍をお祈りしています。」と激励の言葉を贈りました。

令和7年7月11日 第65回川崎市全町内会連合会定期総会に来賓として出席しました

写真1:市長来賓あいさつ1 
写真2:市長来賓あいさつ2

 川崎市総合自治会館で開催された、第65回川崎市全町内会連合会定期総会に出席しました。

 市長は、「今年は、参議院議員選挙や民生委員の改選、国勢調査というようにあらゆる分野で、町内会・自治会の皆さまにお願いしなければいけないことが多くありますが、皆さまの協力なくして川崎市の市政運営は成り立ちません。これからもしっかりとコミュニケーションを取りながら、より良いまちづくりのために連携をできればと思っています。」とメッセージを贈りました。

令和7年7月9日 川崎市木材利用促進フォーラムの総会に出席しました

写真1:フォーラム会員に挨拶を述べる市長
写真2:感謝状を贈呈する市長(株式会社OPA)
写真3:感謝状を贈呈する市長(特定非営利活動法人みどりなくらし)
写真4:感謝状を贈呈する市長(市役所通りパークレット化プロジェクト)

 川崎市木材利用促進フォーラムの総会が行われ、市内で国産木材利用促進の取組に積極的に御協力いただいた団体に、木の感謝状を贈呈しました。

 木材利用に関する有識者や、公益団体、民間事業者、行政団体等の木材利用に関わる会員に対し、市長は「これからも皆さんと一緒に勉強しながら、木造化や木の可能性、使い方を発信していければと思います。このフォーラムがその中心的な役割になることを心から期待しています。」と述べました。

令和7年7月9日 令和7年度第1回川崎温暖化対策推進会議(CC川崎エコ会議)理事会に出席しました

写真1:気候変動の危機について述べる市長
写真2:脱炭素行動宣言に基づく取組紹介

 市民、事業者等の多様な主体が連携し、地球全体の温暖化防止に寄与することを目的とする「CC川崎エコ会議」の令和7年度第1回理事会に出席しました。

 川崎市脱炭素行動宣言に基づく取組紹介の後、各発表者と意見交換を行い、市長は、「さまざまな取組が脱炭素をベースに行われています。脱炭素行動宣言の内容を文字どおり実行されており、大変素晴らしいです。」と述べました。

令和7年7月8日 「かわさきジャズ2025」ラインナップ発表会に出席しました

写真1:実行委員長、登壇者とともに記念写真撮影
写真2:挨拶する市長

 ミューザ川崎シンフォニーホール市民交流室で、今年11回目の開催を迎える「かわさきジャズ2025」のラインナップ発表会が行われました。

 司会者から、9月15日から11月23日までの約2か月にわたって川崎市内全域で開催される公演・イベントのラインナップが紹介され、市長は、「かわさきジャズ実行委員会」の草壁悟朗実行委員長や「かわさきジャズ2025 BRIDGEアーティスト」の山田ゆきさん(ジャズボーカリスト)とともに、和やかな雰囲気の中、「かわさきジャズ」への思いを語り合いました。その後、山田ゆきさんとピアニストの杉山貴彦さんによる素晴らしいジャズ演奏を鑑賞しました。

令和7年7月6日 川崎フロンターレ ファン感謝デーに出席しました

写真1:開会式で挨拶をする市長
写真2:イベントブースの視察

 Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsu(等々力陸上競技場)で行われた川崎フロンターレ 2025ファン感謝デーに出席しました。

 川崎フロンターレ後援会長を務める市長は、「このような厳しい暑さで野外スポーツなどの開催が難しい状況になってきていますが、川崎市は、温暖化対策などの脱炭素の取組を進めており、市民の皆さんの御協力のおかげで1人1人のごみ排出量が、なんと政令指定都市で最少となりました。」と日頃の取組への感謝と引き続きの協力を呼び掛けました。

 また、「川崎フロンターレ後援会の会員数が昨年の過去最高を更に更新し、51,250人を突破しました。新しいファンやサポーターが増え続けているのは、ここにいる選手の活躍や監督、クラブの皆さんのおかげです。昨日の勝利を勢いに、次につなげ、リーグ優勝に向けて、引き続き皆さんの熱い声援と御支援をよろしくお願いいたします。」と挨拶を述べました。

令和7年7月3日 令和7年度川崎市赤十字奉仕団団員研修会に出席しました

写真1:団員研修会で挨拶をする市長(1)
写真2:団員研修会で挨拶をする市長(2)

 『お口の健康フェア2025』を公益社団法人川崎市歯科医師会と共催で開催し、お口の健康に努力されている市民の方々への表彰式を川崎アゼリアサンライト広場で行いました。

 令和7年度川崎市赤十字奉仕団団員研修会が開催されました。 

 市長は、「皆様の日々の奉仕団活動に深く敬意を表します。実際に皆様の活動報告を拝見し、本当に地域でさまざまな活動をされていることに感銘を受けました。特に季節や天候を問わず行われている献血奉仕活動は、出生数が70万人を下回る現在、また、献血者が減少している中、大変尊い活動であると感じています。本日の研修会が実り多い研修となりますことを祈念いたします。」と挨拶を述べました。

令和7年7月3日 渡田中学校の給食で「ニュータンタンメン風春雨スープ」を試食しました

写真1:市長と生徒が喫食する様子
写真2:五十嵐代表取締役、梶組合長、渡田中学校山川校長と一緒に

 元祖ニュータンタンメン本舗監修のもと新たに開発された中学校給食の新献立、「ニュータンタンメン風春雨スープ」の提供にあたり、今回のメニュー開発に御協力いただいた元祖ニュータンタンメン本舗を経営する株式会社みなもと 五十嵐代表取締役、JAセレサ川崎 梶組合長と一緒に、渡田中学校の生徒達と給食を試食しました。

 当日は、オンライン配信により、全クラス同時に、元祖ニュータンタンメン本舗やJAセレサ川崎、南部学校給食センターから、献立の内容や使用されている食材、今回のメニュー開発に至った経緯などについて話を伺いました。市長は、普段の学校生活などについて生徒達と話しながら、楽しく給食の時間を過ごしました。喫食後、市長から「日本の給食は、栄養バランスの取れたものをみんなで一緒に食べることができます。食べることは健康に直結することだということを、給食を食べて、楽しみながら学んでもらいたいです。」と生徒達にメッセージを贈りました。

令和7年7月2日 「第9回SDGsフォーラム~企業の事例に学ぶSDGs~」に出席しました

写真1:多くの方々が参加した会場
写真2:川崎市の取組を紹介する市長

 SDGsのさらなる推進に向けて、川崎ブレイブサンダース、川崎市SDGsプラットフォーム及び川崎市の3者共催によるSDGsフォーラムを開催しました。

 政令市で 最大規模の「かわさきSDGsパートナー」の取組や、再エネ電力の地産地消、持続可能な交通環境形成に向けた取組などを市長が紹介しました。参加者に向けて市長は、「川崎市にはさまざまな強みを持っている方たちがいるので、皆で力を重ね合わせるという意識を持つことが非常に重要です。得意な人たちと一緒にパートナーを組んでいく、意識を合わせていくことが必要だと思っています。今年のブランドメッセージは「100+1」ということで、新しい始まりを皆さまと一緒に歩んでいくことを表現しています。今日も新しい出会いがこの場で生まれることを期待します。」と述べました。

 当日は約90名が参加し、「かわさきSDGsパートナー」等による取組事例の発表など、企業ごとの特徴を活かしたさまざまなSDGsに資する取組が発表者から紹介され、名刺交換会では活発に事業者間の交流が行われるなど、活気に包まれたフォーラムとなりました。

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