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令和8年2月フォトリポート

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令和8年2月24日 川崎古式消防記念会道具中から寄附を受領しました

写真1:竹割を鑑賞する市長
写真2:記念撮影

 川崎古式消防記念会道具中の皆様に市役所におこしいただきました。門松の竹に集めた募金を交通遺児のために継続的に寄附してくださっており、今年で50回目、これまでの総額は約1,000万円になります。市長は、目の前で寄附を集めた門松の竹を割るところを鑑賞し、「継続が大きな力となり、長い期間、多くの御寄附によって、子どもたちを支えていただいていることに心より感謝を申し上げます。今後も活用させていただきます。」と感謝を述べました。

令和8年2月18日 川崎市文化祭2025奨励賞表彰式を開催しました

写真1:受賞者に表彰状を渡す市長
写真2:受賞者との記念撮影

 「川崎市文化祭奨励賞表彰式」を中原市民館で開催し、今年度活躍された27名の方々に祝辞を述べるとともに、文化祭奨励賞を授与しました。
 市長は、「日頃から長年に渡って市民の生活を豊かにしていただいていることに心から感謝を申し上げます。川崎市文化協会の29団体がいろいろな形で組み合わされることで新たな魅力を作り出せるのではないかと感じました。今後も皆様の御活躍で市民生活を豊かにしていただきたいと思います。」と感謝と激励の言葉を述べました。

令和8年2月16日 令和7年度第2回川崎臨海部活性化推進協議会を開催しました

写真1:挨拶をする市長
写真2:川崎臨海部活性化推進協議会

 川崎臨海部における課題や取組の共有を行い、その活性化を図るための産学公民連携の会議「川崎臨海部活性化推進協議会」を開催しました。市長は、「最近の臨海部の動きは活発で、最新の動向を多くの関係者と共有することは非常に大事なことです。激しい動きの中で、皆様にも主体的に考えていただきながら、本日の協議会を、有意義にお互いに学び合う機会としていきたいです。」と述べました。

令和8年2月13日 地域包括ケアシステム連絡協議会を開催しました

写真1:開会の挨拶をする市長
写真2:連絡協議会の講演

 市内で活動する131団体・企業が参画する連絡協議会は、地域包括ケアシステムの構築に向けて、多様な主体が情報交換を行い、「顔の見える関係づくり」を進めることを目的に設置しているものです。当日は、日常生活を支えるさまざまな企業活動の創出の手掛かりを得ていただくため、講演と2件の事例報告が行われ、活動の市場性や具体的な取組内容を学べる機会となりました。
 開会に当たり、市長は、「本市の地域包括ケアシステムは、いよいよ来年度から、時代や社会状況に応じて常に進化した取組を進める『システム進化期』に入ります。本日は、講演や事例報告を通じて、具体的かつ持続可能な活動を生み出すための新たな気付きを得ていただけるような、学びの多い場にできればと思っています。」と述べました。

令和8年2月12日 令和8年第1回川崎市議会定例会が開会しました

写真1 挨拶する市長
写真2 議場全体

 第1回川崎市議会定例会が2月12日に開会しました。一般会計予算についてなど、議案39件、報告1件の提案説明等が行われました。
 なお、開会日は、いじめストップの世界的な取組である「ピンクシャツデー」における普及啓発活動の一環として、ピンク色のものを身に着けて臨みました。
 本定例会は、2月26日と27日には各会派からの代表質問等が行われ、3月18日に閉会しました。

令和8年2月9日 令和7年度(第38回)川崎市自治功労賞贈呈式を開催しました

写真1:挨拶する市長
写真2:受賞者との記念撮影

 長年にわたり地域福祉の増進及び住民自治の振興発展に貢献され、特に顕著な功績のあった町内会・自治会長を表彰する川崎市自治功労賞贈呈式を川崎市総合自治会館で開催しました。今年は8名の町内会・自治会長を表彰し、賞状と記念品を贈呈しました。
 市長は贈呈後の挨拶で、「安全安心の見守り、美化清掃、地域包括ケア、防犯防災など、私たちの生活に欠かすことのできない全ての活動に日々御尽力をいただいていることに心から感謝申し上げます。」と感謝を述べました。

令和8年2月8日(日) 川崎フロンターレ 百年構想リーグホーム開幕戦を観戦しました

写真1:試合開始前に挨拶をする市長
写真3:スタジアムの応援

 Uvanceとどろきスタジアムby Fujitsu(等々力陸上競技場)で開催された、明治安田Jリーグ百年構想リーグの川崎フロンターレホーム開幕戦(柏レイソル戦)を観戦しました。
 寒空の中、2万人を超える多くのファン、サポーターが集まりました。後援会会長を務める市長は試合開始前の挨拶で、「今年は川崎フロンターレが創設30周年という大きな節目の年を迎えています。アジアNo.1のクラブを決めるACLE出場権の獲得を目指して、この特別大会である百年構想リーグを優勝し、アジアの頂点に輝けるよう、これから始まるリーグ戦への熱い熱い声援をどうぞよろしくお願いします。」と述べました。
 試合は最後まで目が離せない展開となりましたが、見事に白星で開幕戦を飾りました。試合後、市長は全力で戦い抜いた選手たちに大きな拍手を送りました。

令和8年2月7日 「&ONE days Supported by味の素(株)」を開催しました

写真1:展示作品を視察する市長
写真2:出展者との記念撮影

 市と川崎ブレイブサンダースの共催により、川崎ブレイブサンダースのホームゲーム開催に合わせ、ワークショップやスタンプラリー等の多様な取組を通じてSDGsについて楽しく学び、体験ができる「&ONE days Supported by味の素(株)」を開催しました。
 天候不良等のためスタンプラリー及び催し物広場のブース出展は中止となりましたが、市長は川崎ブレイブサンダースの代表取締役社長である川崎渉氏とともに、小学生を対象に夏休みの研究課題や親子でSDGsについて学ぶ機会として実施している「『&ONE days』 ポスターコンテスト」受賞作品の視察や、フードロス対策のブースにおける出展者との交流などをアリーナ内で行いました。
 また、イベント視察後には琉球ゴールデンキングスとの試合を観戦し、川崎ブレイブサンダースに熱い声援を送りました。

令和8年2月6日 令和7年度川崎市青少年健全育成功労者表彰式を開催しました

写真1:主催者挨拶を行う市長
写真2:感謝状を贈呈する市長
写真3:記念写真 (市長、堀添副議長と青少年指導員、スポーツ推進委員の受賞者の皆さん)

 青少年の健全育成に貢献し、顕著な業績を上げられた方に対し感謝の意を表するため、川崎市青少年健全育成功労者表彰式を開催し、59名の方々を表彰しました。
 市長は挨拶で、「地域の寺子屋事業のアンケートで一番満足度が高い項目は、親や先生ではない大人の人と話せることとなっています。保護者が忙しい家庭も多く、家でも学校でも話がしたくても出来ないと感じる子どもたちを、地域の温かい信頼関係の中で育むことが子どもたちの成長へつながると思います。それぞれの分野で長年にわたってご活躍いただいている皆様に、これからも川崎市の子どもたちのためにご尽力を賜りたいです。」と感謝と激励の言葉を贈りました。

令和8年2月6日 令和7年度川崎市技能功労者等表彰式を開催しました

写真1:祝辞を述べる市長
写真2:永年特別功労者
写真3:技能功労者の皆様

 技能職者として長く同一職業に従事され、技能の錬磨や後進の指導育成などにより、市民生活の向上に貢献され功績がある人を対象にした川崎市技能功労者等表彰式を、川崎市産業振興会館で開催しました。今年度は技能功労者31名、優秀技能者36名、優秀青年技能者19名、そして永年特別功労者の2名を加えた、合計88名を表彰しました。
 市長は、「今年は、永年特別功労者も表彰しますが、従事年数60年以上というのは、我が国の宝ともいえる存在です。本日の受賞者の皆様は、人を思って励まれ魂を込めて仕事をされた結果、現在の任に就いておられる方々ばかりですので、これからも技を磨いていただき、その技を後進の方にも継承していただきたいと思います。」と祝辞を述べました。

令和8年2月5日 令和8年度川崎市予算案を発表しました

写真1:記者会見の様子
写真2:記者の質問に答える市長

 市長記者会見において、令和8年度の当初予算案について発表しました。
 市長は予算案の基本的な考え方について、「市税収入などは増収が見込まれているものの、ふるさと納税による減収は拡大し、物価高騰、国の制度変更に対しても臨機に対応する必要があるなど、厳しい環境が続くことが見込まれます。また、今なお人口増加が続く本市においても、近い将来、急速な高齢化の進行と人口減少社会への転換という、かつてない局面を迎えることが想定されることから、市政運営にとって大きな試練の時代になると考えています。こうした状況下においても、直面するあらゆる課題に継続的に取り組むとともに、本市が持続的な発展を遂げ、未来の川崎市民にも選ばれる都市であり続けるための取組に対して、重点的に予算を配分しました」と述べ、予算案の名称を「選ばれ続ける都市実現予算」と命名しました。

令和8年2月4日 川崎市全町内会連合会主催の市政懇談会に出席しました

写真1:役員と対話をする市長
写真2:役員に対して講話を行う市長

川崎市全町内会連合会主催の市政懇談会がホテル精養軒で行われ、出席しました。
 川崎市全町内会連合会の役員の皆様に、川崎市のこれからに向けた取組として、防災、防犯、地域交通、公園緑地などの取組をテーマに講話を行うとともに、「2025年は2回の選挙があり、2026年も年明けから選挙が執り行われるなど町内会・自治会の皆様には、さまざまな御負担をおかけしてしまいますが、皆様の御協力に改めて感謝いたします。」と感謝を述べました。

令和8年2月3日 「映像のまち・かわさき」推進フォーラムの全体交流会に出席しました

写真1:挨拶を述べる市長
写真2:全体交流会

 映像関係の団体・企業・行政で組織する「映像のまち・かわさき」推進フォーラムが毎年開催している全体交流会に出席しました。
 全体交流会は、新たな連携や事業創出につなげることを目的に開催され、出席者は日頃取り組んでいる事業内容などを発表しました。
 市長は、「人づくりを地道に続けることで、映像のまちとして育っていきます。コンテンツ産業は川崎だと言われるまちづくりをしていきたいです。」と述べました。

令和8年2月3日 JAセレサ川崎花卉部馬絹支部から「馬絹の花桃」が寄贈されました

写真1:寄贈者との記念写真
写真2:終始和やかな雰囲気で行われた対談
写真3:本庁舎25階での展示

 JAセレサ川崎花卉部馬絹支部の生産者から、歴史ある「馬絹の花桃」が寄贈されました。
 市長は、「華やかですね。歴史があり、全国的に見ても非常に高い生産技術を誇る花桃を寄贈いただき感謝します。」と述べました。

令和8年2月2日 第14回スマートライフスタイル大賞表彰式を開催しました

写真1:受賞団体へ表彰状を授与する市長
写真2:受賞団体との集合写真

市民、事業者などのCO2削減、地球温暖化対策に貢献する優れた取組を表彰する「スマートライフスタイル大賞」の表彰式を市役所本庁舎で開催しました。1件の最優秀賞、2件の優秀賞のほか、合計9件の取組を表彰しました。市長は、受賞者へ表彰状を贈呈するとともに、14回目を迎える本大賞について、「学校、事業者、市民団体、個人とさまざまな主体の皆様から応募をいただき、非常にバラエティに富んだ内容となっています。一人ひとりの小さな行動変容の積み重ねが社会を動かすムーブメントにつながると信じています。今回の受賞をきっかけに皆様の取組が更に発展し、市の脱炭素ムーブメントが広がることを期待しています。」と祝辞を述べました。

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